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◎  花は桜木、人は君 

花は桜木

今日は、只今絶賛ドはまり中のチームカミウタ様の「花は桜木、人は君」という歌を紹介させていただきたいとおもいます!
こちらがチームカミウタ様の公式ブログです。
チームカミウタ日誌

そしてこちらが最近リピートで聴いている曲です。
花は桜木、人は君

歌の内容をとても簡単に説明しますと、『花は桜木、人は君』という歌は『チームカミウタ』様の作られている『此処は新約、封神エデン』という物語のエピソード1で、、『心』を知らないとある人造人間が『心』を知るため、過去にタイムリープし、そこである若い男女二人の恋の行く末を見届ける。という内容の歌です。
その過去の男女がすごく…可愛らしいんです…///
もちろん人造人間の子も可愛いです!

百聞は一見にしかずということで、ぜひ聴いていただきたいですね。
EP2は、↑にうpしているイラストの左にいる男性視点の曲で、そちらもとても素敵な歌です^o^

まだまだ謎が多くて、ああじゃないか?こうじゃないか?と頭の中でたくさんの憶測が飛び交っている状態です。
そもそも花は桜木~の曲の終わり方が謎過ぎるんですね。
見たら分かるのですが、最後の最後で映像と歌詞が全く合わないこと。
物語はまだ二章しかうpされていないので気長に待つしかないですね。
(終)
※こちらでは自己満足な憶測(?)を書いております。
 『花は桜木、人は君』歌詞

・『此処は新約、封神エデン』が意味するものとは?
 新約といって連想するのは聖書。封神といえば封神演舞。
 エデンは楽園。(そのまま)
 歌詞の中でも神州やら吾妻はやなんて表現がありますね。
 神話がいっぱいですね。
 ミラはイヴを神様のような存在にしようとしているのでしょうか?
 しかもミラ曰くイヴは年もとらない、死なない存在のようですし。
 言葉のワードからしてそのような印象があります。

・ミラは吟の、イヴは花の生まれかわりでは?
 ミラは吟と同じ、泣きボクロと灰色の瞳を持っていて、
 イヴは花と同じ、赤い瞳孔の瞳を持っている。
 (しかし、イヴに似た人間の女の子がep2でチラッと出ているのでイヴ→花の線は薄いかも?)

・心を知るため、イヴが吟を操り花を殺したのでは?
 (吟が花の亡骸を見たとき、イヴは顔を伏せていたので)

・歌詞中にある、“ぐでんぐでんの蒼”はどういう意味か。
 ぐでんぐでんは酔っ払った様に使われる言葉ですが、
 「おろかな人」という意味の「愚殿」なのでは?
 この物語で男性は吟しかいないので、吟のことを差しているのでは?

・“ならいっそ”“愛執染着なれの果て”
 言葉からするに、手に入らないならいっそのこと…というヤンデレな歌詞ですが、
 困ったことに映像がそんな雰囲気ではないんですねー…ウーン

・1000after
 えーと…千年後…という意味ですよね?
 英語力に乏しい自信はすごくあります(とびっきりの笑顔)
 だけどこれは間違ったら恥ずかしい…
 
 千年後ということは吟たちにとっては未来。
 しかし流れているのは吟たちの生きる過去の映像。
 そして花を殺した(?)吟の姿。
 そのあとに続く“そうか、生きてんだ”という言葉。
 謎ですね。

・“一羽の影”というのがこの物語の核っぽい雰囲気があります。

すごくまとまりがない文章ですが、今のところこのような考えですね
ぶっちゃけますと、憶測というより自分勝手な妄想です^V^

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